室内設備故障

参考資料
住宅:「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」について – 国土交通省
 
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築古のマンションでは、専有部内の老朽化した配管からの水漏れによって、階下に被害を及ぼし加害者となってしまうリスクがあります。私が所有している築古の区分マンションでこの事故が発生しました。
 
幸い、マンション全体の保険で水漏れ調査費用、専有部の施設賠償保険に加入していたため、自室の配管の修繕費用以外の水漏れ調査費用と階下への損害賠償については保険で対応することが出来ました。
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中古マンションを入居者がいる状態(オーナーチェンジ)で購入する場合、部屋の中の状況を確認していますか?
入居者が住んでいるから、と確認を怠っていませんか?
私は、購入前の段階で確認していなかったため、購入して随分経ってから確認して後悔した事があります。
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●新築物件なのに2年足らずで室内設備故障
 
マンション投資は、長期に渡って行いますので、室内設備は避けて通る事はできません。
ただ、私が3番目に購入した新築物件、新築物件なのに2年も経っていない時期に、シャワーの給湯器の温度調節が出来ないという故障が発生しました。
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オートロックなしの物件で専有部のTVモニタ付インターホンを交換 築30年超とはいえ、30m2弱の1DK、トイレバス別の間取りなので、コロナ前より需要は増えているのかと思っていましたが、反響が思わしくなく空室期間が3ヵ月を超えてしまいました。
 
オートロックなし、防犯カメラなしのマンションの1階の物件、ということで防犯面が大きなマイナス要因になっているのかと思い、単独で専有部の旧式のインターホンをTVモニタ付インターホンに交換しました。
 
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